妊娠中の体重制限


昔は妊娠すると、2人分食べなさいなんて言われていたけど最近は厳しい体重制限があります。
昔に比べると、何を食べても栄養が取れるし、ファストフードなんか食べてしまえばすぐに太っちゃいますからね。

 

妊娠中はマックのポテトが無性に食べたくなるって言うし。。。元の体重より、+9キロが理想的と言われています。
このくらいの体重増加なら、産後の体重の戻りが楽になるそうです。実際に+9キロくらいで収まった友達は、すぐに元の体重に戻ったと喜んでいました。
私の場合は、なんと+16キロでした(笑)笑い事じゃないか(笑)

 

妊娠初期は、つわりがあったので体重は増えるどころか減ってしまったのですが、つわりが終わると食欲がわいてどんどん太ってしまいました。
次の妊婦検診までに4キロ増加したときは、さすがに糖分を控えるようにと先生に注意されました。

 

妊娠後半には、食事に気をつけないとお腹の中の赤ちゃんが大きくなりすぎて、出産が大変になると言われてしまいました。
残りの2ヶ月は、体重が増えないように散歩をたくさんしたり、和食中心にして白飯を食べる量を半分に減らしました。妊娠中の体重制限は大変でした(汗)

 

 

今日はネットで注文しておいた妊娠検査薬が届きました☆ 妊娠検査薬を使うのは初めてなのでぜんぜん知らずに注文しましたが、どうやらわたしが注文したのは「早期妊娠検査薬」と呼ばれるもののようです(o^∇^o) この早期妊娠検査薬なら、排卵日からおおよそ12日後には妊娠の検査が行えるようなんですよー☆ 知らずに注文しましたが、基本的にせっかちで待つことが苦手なわたしにはぴったりの妊娠検査薬ですね(*´∇`*) あとはこれでうまく妊娠ができればよいのですが...ホント心配は尽きませんね( ̄Д ̄;)

 

妊娠線って一度できてしまうと完璧に消すことはできないんですねー。スクラブなどを使ってピーリングをしていけば多少は痕が薄くなるようですが、完全に消すのにはほど遠いようですσ(^_^;)なので妊娠線は初めからできないようにケアすることが大切なんですよー!! では具体的にどうするのかといいますと...とにかくひたすら保湿です'(*゚▽゚*)' 1に保湿、2に保湿、とにかくとにかく保湿です笑!!! それもお顔のケアと一緒でまずしっかりと化粧水で潤い補給をして、その上からクリームなどの油分を被せるようにしましょう☆

 

あごにきびってなに?

 

にきびがあごにできてしまう事ってありますよね。
フェイスラインに出来るにきびの原因となっているのは、ホルモンバランスの乱れであることが多いと言われています。
また、男性の場合には髭剃り後のアフターケアが不足してしまっていたり、洗顔を十分に行っていないことが原因となっているのです。

 

スキンケアによって皮脂の分泌量が過剰になることもあります。
女性というのは生理周期においてプロエストロゲンが分泌されるために皮脂の分泌量が大幅に増えてしまうのです。
この皮脂の分泌量の増加がニキビの原因となるんですよ。

 

あご自体は皮脂腺が少ないものなのですが、シャツ、ストールといったものが擦れたり、触ってしまう癖がある場合には炎症を引き起こしやすくなるのです。
このように外部的なものが原因となってにきびが悪化しやすいのですが、内臓の働きの低下や、血行不良によってにきびができやすくなってしまいます。

 

あごに出来るにきびというのは大人にきびの中でもなかなか治りにくく、悪化しやすいですので、常に清潔な状態にしてから治療をするようにしましょう。
普段の生活の中であごにきびをしっかりと予防、改善することができるようにスキンケアを怠らないようにしてくださいね。

更新履歴